稲荷山(181m)
ルート:みかん畑→稲荷山→(往復)→みかん畑
登山日:2006年12月28日
登山口:福岡県大牟田市
天候:晴れ
テーマ:地元で登り納め
ガイドブック:『大牟田の宝もの100選』など
パーティ:単独
時間記録:登り15分、下り10分
登山日:2006年12月28日
登山口:福岡県大牟田市
天候:晴れ
テーマ:地元で登り納め
ガイドブック:『大牟田の宝もの100選』など
パーティ:単独
時間記録:登り15分、下り10分
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16:25 江戸屋コンテナ 16:40 稲荷山三角点 |
16:50 江戸屋コンテナ |
【稲荷山について】
大牟田市には2つの「稲荷山」がある。一方は「いなりやま」と呼び、一方は「とうかやま」と呼ぶ。本山行は前者の山であり、「みかん山」と言われるようにみかん畑が広がっている山である。詳しくは『大牟田の宝もの』vol.5の記事参照。
【登山口】
県道10号線沿いにあるバス停「芝尾」から山側に入る。このバス停にはお弁当屋さんがあるので、目印にすると良いだろう。細い道の両脇にはしばらく民家が立つが、次第にみかん畑となる。舗装道路なので車で高度を稼いでいく。中腹に駐車できるスペースがあったので適当に駐車した。「江戸屋」と書かれたコンテナのようなものが置いてあった。
【稲荷山】
道なりに沿って歩いてゆく。みかんの季節は終わっているが、まだ点々と実がついていた。景色もまずまずである。小さな分岐がいつくか見られたが、大きな道を選んでゆくと山頂に辿りつけた。ピークがはっきりしない山なので山頂が分かるか心配であったが、ハウス栽培が見られる舗装道路から薄い踏み跡があったので問題なかった。山頂では小さな個人プレートがいくつか見られた。
【感想】
- 登り納めはやはり地元の里山で!